高須の息子の方はリベラル

息子の高須力弥さんのツイッター

https://twitter.com/rourensiumu

親とか家族が右翼がかっていると、日常イライラさせられるのだと思う。

結果、矢継ぎ早に右翼を批判するツイートをリツイートしている。

右翼ってのは、感情論でして好きとか嫌いとかそういう話なんで、説得しても「嫌いなものは嫌い」と固執して妥協しなかったりする。

だから、家族が右翼がかっていたりすると、リベラルな人は、たぶん相手に文句をいうことを諦めている。

しかし、常にしょうもない右翼の屁理屈にムカムカしていて、それに頭のなかではいちいち執拗に反論しているものかなと。

呼吸するように反論のレトリックを探して、ストックして、引き出しの中がいっぱいになっていたりするのだと思います。

そのムカムカしている気分を抑えて、右翼を切り捨てるレトリックを淡々とあげていく作業に徹しているなかに、憤りが伝わってきますね。

リツイートだけで何が分かる訳でもないけど。

何だか共感してしまうな。

いや、面白い人物です。

定期零シリーズ好きなキャラ蝶天倉澪立花

定期零シリーズ好きなキャラ蝶天倉澪立花樹月立花千歳黒澤紗重刺青黒澤怜麻生優雨雛咲真冬雛咲深紅久世鏡華久世零華手帳魔夜、あきら月蝕麻生海咲

婚活パーティーへ

今日ぽっちゃりさん限定の婚活パーティーへ行ってきます。

緊張しまくりです。

私はパーティーそのものへ行ったことがありません。

不安でいっぱいです。

カップリングできなければおかねを捨てたことになるし。

こういう場は嫌だなと思います。

おかげで不眠です。

すぐに目が覚めてしまう。

夜あるのに今からこんなに不安になってどうするんだろう。

結果は終わってから。

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消しゴム (MONO)

滅多に使わない 鉛筆で・・・

自宅で チョイと書き物をしていて

さらに、ちょいと失敗して・・・・  (笑)

消しゴムを 探したら 出て来ました!!

過去に買ったであろう 「MONO」の昔からある 消しゴム!!

しかし!!  これって 良く消えるよねぇ〜〜!!

使い心地はととても良いし!!

カバーデザインは 今も変わらず ある意味? ヒット商品!??

100円ショップ等でも 時々見かけますが 大きいさも 

二種類くらいあった気がしますが・・・   

実際は??  もっと種類が多いのかも??しれませんがネ。

「MONO」は Tombow (株式会社トンボ鉛筆)の商品なんだぜ!!

皆さんは、消しゴムって最近使った!??

        むくみの原因は何となく分かったが今日もちょいとむくんでいる@ぽっぽ

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ゴルフこすり球

ゴルフで言われるこすり球こすりうち

この言葉は殆どの、全部と言っていいほどのアマチュア

間違って認識されている気がする。

アンケートを取ったわけないけれど

たぶんこすり打ち〜こすり球イコールスライス

と思っている節があるけれど

実際のこすり打ちは出るたまに特定の決まりはなく

ボールに右に回転が入る場合もあるし、左回転の入る場合もある。

ではこすり球とは何かというと

簡単に行ってしまえば

読んで字のごとくボールの底をこすって打たれた球筋を指し

こすり打ちとは体の回転だけで作られる筈の縦の円弧

に腕さばきによる縦の円弧で打つことを指す。

多くの場合、こすり打ちはあおり打ちと同意語というほど

こすって打つ人は必ず上を向いて上に振って打撃する。

よくある例がグリーン周りのアプローチで

腕を使わないように

この場合の腕を使わないというのは

肘や手首を固定してという意味で

肩甲骨〜肩を揺さぶってヘッドに縦の円弧を描かせて

ボールを打つ方法典型的なこすり打ちである。

アプローチだけでなく、

多くのパッティングストロークもこすり打ちの延長線上で

パターというロフトの非常に立ったクラブで

ボールを殆ど浮かせず転がすので

弾道として表れにくいがこれも典型的なこすり打ちの代表。

何度も書いているけれど

ここの部分を気づけることが

一つの大きなスイング改良と言えるほど

ゴルフショットのイメージに大きな影響がある。

パターではわかりにくいが

アプローチであれば

クラブ自体を動かさず、それを持った自分が

前傾姿勢という傾きがある前提で向きを変えるから

ゴルフクラブは円弧を描いて見える。

実際にはゴルフクラブ単体は動いておらず

当然、そこに振り子の作用なんてものは存在しない。

ところがこれを振り子のクラブを扱うという

とても大きな誤解をして、

肘や手首を使わなくとも肩を揺さぶって

円弧を描いてしまうと

本来のスイングの円弧体の回転で作るものに比べると

より小さな円弧になってしまい

しかも、より大きなロフトで打つことになってしまう。

別の記事に書いている通り、

体の回転以外のもので円弧を作ってしまった場合

その円弧が作り出す遠心力を人間は自分の動作によって

向心力を作ろうとしてしまうので必ず左サイドを上げてしまう。

円弧も小さく、より大きなロフトで

左サイドを上げながら左足上がりの坂で打つのと同じ

でボールを打てば

クラブ単体を動かさずそれを持った打ち手が体の回転だけで

描く円弧で打つのと比べると

より大きなロフト、入射ではなく仰射角度で打つ分

弾道は本来のスピードになる筈のエネルギーを

回転と角度に変えてしまう。

ウエッヂのように元ロフトの大きいクラブで

そのこすり打ち〜あおり打ちのアプローチをすると

ボールを打撃するというよりも

ボールに接触事故程度のエネルギーしか与えられないので

弾道も遅く、低く飛び出るようになってしまう。

だるま落としのように打って

かろうじて前に進んだ弾道になる訳だ。

何故こうなってしまったのか

現在多角的に解明中ではあるけれど

トーナメントで活躍するトッププロのショットなどを見ても

この抜けた球を打っている人が少なくない。

ドライバーなどもゴルフクラブの中で一番ロフトの立った

打撃エネルギーが一番ボールのスピードという推進力の元

になり易い筈のショットも異様に球質が遅い。

プロの場合筋トレや体のケア、練習に時間も割けるが

オジサンゴルファーがそれを真似ても

なにひとついいことがないんだけどね。

フルショットも含めて主流になってしまった

インテンショナルこすり球打法

これを解決する方法の一つが

ゴルフ眼を鍛えることだと思う。

フルショットでは早くてわかりにくいだろうから

ゆっくりなアプローチショットで

実はクラブをある程度固定し

胴体の回転だけで円弧を作っているというのを、

自分の興味に沿って見たいからと言って

ヘッド軌道ばかりを見るのでなく

ゴルフクラブと打ち手の上半身の関係

そしてその映像は実際にはもっと立体的なもので

映像になるのにはそれが平面上に写り込んでいる

という認識

そこらへんがゴルフスイングを変えていく第一歩に

なって行くと思う。

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